2026年基準 完全対応

省エネ申請を、
もっと速くもっと安く

省エネ適判・BELS・ZEH/ZEB・低炭素建築物認定など
あらゆる申請に対応。最短2営業日
業界最安水準で全国どこでもサポートします。

400+
累計対応件数
2日
最短納品
全国
どこでも対応
✅ 対応している申請種別
📋省エネ適合判定申請(適判)
非住宅・住宅
BELS申請
非住宅・住宅
🌿ZEH認定計算
住宅
🏢ZEB認定計算
非住宅
🌱低炭素建築物認定
住宅・非住宅
📐UA値・BEI値 事前検討
住宅・非住宅
省エネ適合判定
BELS申請
ZEH認定
ZEB認定
低炭素建築物認定
UA値・BEI値検討
2026年基準対応
最短2営業日
全国対応
省エネ適合判定
BELS申請
ZEH認定
ZEB認定
低炭素建築物認定
UA値・BEI値検討
2026年基準対応
最短2営業日
全国対応
Services

対応サービス一覧

住宅・非住宅を問わず、あらゆる規模・用途の建築物に対応しています

省エネ申請・計算

⚠️

【2025年4月〜】省エネ基準適合義務化・届出制度廃止

建築物省エネ法の改正により、2025年4月1日以降に着工するすべての新築建築物(住宅・非住宅)に省エネ基準への適合が義務付けられました。従来の省エネ届出制度・説明義務制度は廃止され、建築確認申請時に省エネ基準への適合が確認されます。
また 2026年4月1日からは中規模非住宅(300〜2,000㎡)に新しいBEI基準(用途別BEI 0.75〜0.80)が適用されます。早めの計算・検討をお勧めします。

📋

省エネ適合判定申請(適判)

2025年4月の義務化により、非住宅300㎡以上は登録判定機関への省エネ適合性判定申請(適判)が必要です。住宅は建築確認申請時に省エネ基準への適合確認が行われます。2026年4月施行の中規模非住宅向け新BEI基準(300〜2,000㎡)にも完全対応しています。

非住宅・住宅

BELS申請

2025年4月より、新築建築物を販売・賃貸する一定規模以上の事業者には省エネ性能の表示が義務化されました。BELSはその主要な表示手段です。一戸建て・共同住宅・非住宅を問わず、星1〜5の評価取得を代行します。ZEH・ZEB水準評価にも対応しています。

非住宅・住宅
🌿

ZEH認定計算

ゼロ・エネルギー・ハウス(ZEH)の認定に必要な外皮性能・一次エネルギー消費量計算を代行します。ZEH / ZEH+ / Nearly ZEH / ZEH Orientedに対応。各種補助金(ZEH支援事業等)の申請に必要な計算書の作成もサポートします。

住宅
🏢

ZEB認定計算

ゼロ・エネルギー・ビル(ZEB)の認定計算を代行します。ZEB / Nearly ZEB / ZEB Ready / ZEB Orientedすべてのランクに対応。省エネ計算・再エネ計算・BEI値の算定から認定書類の作成まで一括対応します。

非住宅
🌱

低炭素建築物認定

都市の低炭素化の促進に関する法律に基づき、省エネ基準より一次エネルギー消費量を10%以上削減した建築物の認定申請書類を作成します。登録免許税の軽減・住宅ローン優遇など各種優遇措置の取得をサポートします。

住宅・非住宅
📐

UA値・BEI値 事前検討

設計初期段階でのUA値(外皮平均熱貫流率)・BEI値(一次エネルギー消費量比)のシミュレーションを行います。省エネ基準をクリアするための断熱仕様・設備計画のアドバイスも行い、手戻りを未然に防ぎます。

住宅・非住宅

📌 根拠法令・制度:建築物のエネルギー消費性能の向上等に関する法律(建築物省エネ法)|BELS:建築物省エネルギー性能表示制度(国土交通省)|ZEH:ゼロ・エネルギー・ハウス支援事業(経済産業省)|ZEB:ゼロ・エネルギー・ビル(経済産業省)|低炭素建築物:都市の低炭素化の促進に関する法律

Track Record

確かな実績が、信頼の証です

2022年の創業以来、日本全国の設計会社・建築士様からご依頼をいただいています

172
省エネ届出書
作成実績
128
省エネ適判
申請実績
97
BELS申請
実績
400+
累計対応
プロジェクト
Why Choose Us

選ばれる5つの理由

業界をリードする技術力と、クライアントファーストの姿勢で選ばれています

01

💴 業界最安水準の料金設定

ベトナムの専門人材を活用した効率的な運営により、国内相場の約80%以下の価格で高品質なサービスを提供しています。省エネ計算書は3万円台から対応可能です。

02

⚡ 最短2営業日の高速納品

ベテランスタッフが専任で担当することで、標準案件は3〜5営業日、お急ぎの場合は最短2営業日での納品が可能です。お客様のスケジュールに柔軟に対応します。

03

📍 全国どこでもオンライン対応

北海道から沖縄まで、全国の案件をオンラインで受付しています。図面・資料はメール・LINE・クラウドにてやり取りするため、来所不要でスムーズに進行できます。

04

🏗️ 全構造種別・全用途に対応

木造・RC造・鉄骨造を問わず、住宅から大規模非住宅まであらゆる建築物に対応。2026年4月施行の中規模非住宅の新基準にもいち早く対応しています。

05

🛡️ 納品後も安心のアフターサポート

審査機関からの軽微な照会・修正対応は追加料金なしでサポートします。初めて省エネ申請に取り組む設計事務所様も安心してご依頼ください。

🎯 無料見積もりは1営業日以内に回答

建物の基本情報(平面図・用途・規模)をお送りいただければ、当日〜翌営業日中にお見積りをご連絡します。

今すぐ相談する →
Pricing

料金表

すべての料金は税別です。規模・複雑さにより変動します。まずはお見積もりください。

省エネ計算申請業務 延べ床面積
〜900㎡ 901㎡〜2,000㎡ 2,001㎡〜3,000㎡ 3,001㎡〜4,000㎡ 4,001㎡以上
省エネ適判、外皮・一次エネルギー消費量計算 〜10万円〜14万円〜20万円〜30万円要相談
BELS申請、低炭素など(等級5以上) 〜15万円〜18万円〜25万円〜36万円要相談
・住宅(戸建て、共同住宅、寄宿舎、長屋・・・)
・非住宅(事務所、店舗、工場など・・・)
・住宅・非住宅複合用途
・RC造・木造・S造

※ 上記はすべて概算料金です(税別)。建物の形状・設備の複雑さ・納期により変動します。
※ ZEH / ZEB 認定計算・低炭素建築物認定は別途お見積もりいたします(一般的に適判料金と同等〜)。
※ 2026年4月施行の中規模非住宅(〜2,000㎡)新BEI基準にも完全対応しています。
※ 複数棟まとめてご依頼いただく場合はボリュームディスカウントが適用されます。
※ お見積もりは無料。図面・仕様が未確定でも概算でご案内できます。

Flow

ご利用の流れ

初めての方でも安心してご依頼いただけます

💬

STEP 1
お問い合わせ・無料相談

フォーム・メール・LINEにてご連絡ください。建物概要をお知らせいただければ当日〜翌営業日中に概算お見積りをお送りします。

📁

STEP 2
資料のご提出・ご契約

平面図・立面図・設備仕様書等をご送付いただき、内容を確認後、正式なお見積りと契約書をご提示します。

⚙️

STEP 3
計算・申請書類の作成

専門スタッフが省エネ計算・申請書類を作成します。不明点があれば都度ご確認のうえ進めますのでご安心ください。

📦

STEP 4
納品・アフターサポート

PDFにて成果物を納品します。審査機関からの照会・軽微な修正は追加料金なしで対応いたします。

FAQ

よくある質問

お気軽にご相談ください。その他のご質問もお問い合わせフォームからどうぞ。

2025年4月の義務化で何が変わりましたか?
2025年4月1日から「建築物省エネ法」が改正され、新築のすべての建築物(住宅・非住宅)に省エネ基準への適合が義務付けられました。これにより、従来の「省エネ届出制度」および「建築主への説明義務制度」は廃止されています。建築確認申請と同時に省エネ適合を確認する仕組みに一本化されました。
省エネ届出書はもう必要ないのですか?
はい。2025年4月1日以降に着工する新築建築物については、省エネ届出書の提出は不要(制度廃止)となりました。代わりに建築確認申請時に省エネ基準適合の確認が行われます。なお、2025年4月以前に届出を行った案件はそのまま有効です。ご不明な点はお気軽にご相談ください。
どのような建築物・申請種別に対応していますか?
住宅(一戸建て・共同住宅)から大規模非住宅まで、あらゆる用途・規模に対応しています。対応申請種別は①省エネ適合判定(適判)②BELS申請③ZEH認定計算④ZEB認定計算⑤低炭素建築物認定⑥UA値・BEI値事前検討です。木造・RC造・鉄骨造すべての構造種別に対応しています。
2026年4月の中規模非住宅の新基準とは何ですか?
2026年4月1日から、中規模非住宅建築物(床面積300〜2,000㎡)に新しいBEI基準が適用されます。用途別にBEI値が0.75〜0.80(従来より厳格化)に引き下げられます。特に事務所・店舗・学校・ホテルなどの用途では影響が大きいため、早めの事前検討をお勧めします。弊社では既に新基準に対応した計算ツールを整備しています。
納品までどれくらいかかりますか?
標準的な案件で3〜5営業日です。お急ぎの場合は最短2営業日での対応も可能ですので、ご依頼時にお申し付けください。なお、資料が揃った時点からのカウントとなります。
必要な資料は何ですか?
主に①図面(平面図・立面図・断面図・矩計図)と②設備仕様書(空調・換気・照明・給湯設備のメーカー・型番・スペック)が必要です。省エネ適判の場合は確認申請図書一式が必要となります。資料の揃い方に応じて柔軟に対応しますので、まずはご相談ください。
見積もりは無料ですか?
はい、見積もりは完全無料です。建物の基本情報(用途・延床面積・構造・申請種別)をお知らせいただければ、当日〜翌営業日中に概算お見積りをご案内します。図面や仕様が確定していなくても概算回答が可能です。
審査機関から修正指示が来た場合はどうなりますか?
軽微な修正・審査機関からの照会対応は追加料金なしでサポートします。設計変更や仕様変更による大幅な見直しが必要な場合は、別途ご相談のうえ対応します。初めて省エネ適判申請に取り組む設計事務所様も安心してご依頼ください。
BELS申請も2025年から義務化されましたか?
はい。2025年4月から新築建築物の販売・賃貸時に省エネ性能ラベルの表示が義務化されました(建売住宅・分譲マンション・賃貸マンション等)。これにより、BELSラベルの取得・表示ニーズが大幅に増加しています。弊社では住宅・非住宅ともにBELS申請を代行します。
複数棟まとめて依頼できますか?
はい、複数棟・複数案件のまとめてのご依頼は大歓迎です。ボリュームに応じたディスカウントをご用意していますので、まずはご相談ください。設計会社・ハウスメーカー様との継続的な外注パートナー契約も承っています。
全国の案件に対応できますか?
はい、北海道から沖縄まで全国どこでもオンラインで対応しています。図面・資料はメール・LINE・クラウドストレージにてやり取りしますので、来所いただく必要はありません。各都道府県の判定機関・行政庁との連携実績もあります。
支払方法は何がありますか?
銀行振込にて承っています。複数案件を継続でご依頼いただく場合は、月次精算のご相談も可能です。
About Us

会社概要

持続可能な社会の実現に向けて、省エネ分野のプロフェッショナルとして歩み続けています

会社名有限会社 AYA BUSINESS
代表者ダン・クアン・フオン
設立2022年
所在地ベトナム・ハノイ市 カウザイ町 ズイタン通り9号 VIETAビル 11F
電話番号050-6863-4636
メールアドレスdang@shoeneshinsei.com
LINE IDdang-shoene
営業時間月曜〜土曜 9:00〜19:00(日本時間)
対応エリア全国(オンライン対応)
主な業務省エネ計算代行・BELS申請・ZEH/ZEB計算・低炭素建築物認定
ダン・クアン・フオン CEO
ダン・クアン・フオン
代表取締役|有限会社 AYA BUSINESS
省エネ計算・建築環境工学の分野で5年間の豊富な経験を有し、日本全国の数々のプロジェクトで顕著な成果を上げてきました。

ベトナムで専門的な教育を受けた若手建築技術者を活用し、高品質なサービスをリーズナブルなコストで提供することで、日本の設計会社・建築士様との強固なパートナーシップを築いています。

省エネエネルギー計算を通じた持続可能な社会の実現を使命とし、共に成長するパートナーシップを目指しています。

🌏 なぜベトナム拠点なのか

2025年4月以降、日本のすべての新築建築物に省エネ基準適合が義務付けられ、省エネ計算の需要が急増しています。一方、日本では専門人材が慢性的に不足しています。

私たちはベトナムの高度な建築技術者を活用することで、高品質・低コスト・短納期のサービスを実現。日本のクライアントの皆様のニーズに的確にお応えします。

Contact

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📋 お見積もりに必要な情報

  • 建物の用途(住宅・事務所・店舗 等)
  • 延床面積(概算でも可)
  • 構造種別(木造・RC・鉄骨)
  • 希望するサービス種別
  • 希望納期(あれば)
✅ お問い合わせを受け付けました。1営業日以内にご連絡差し上げます。
ダン
ダン(省エネ相談担当)オンライン
ダン
こんにちは!省エネ計算センターのダンです。
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